絶対行ってはいけない、幼児教室の1番のポイント

皆様、こんにちは。育脳子育て、右脳教育の専門家 広見有紀です。

今日は、実際に相談を受けたママの話から今日のテーマにしました。

ずばり!!

絶対に行ってはいけない

幼児教室の一番ポイント!!

習い事に悩む方へのおすすめサイトを見ると、

◆教室の整頓が行き届いていない

◆保護者がいつも見学に行けないようになっている

◆子どもが行きたがらない

など、様々なことが、好き勝手に書かれています。 続きを読む

先輩ママから情報収集する子育ての落とし穴

こんにちは、育脳子育て右脳教育の専門家 広見有紀です。

あなたは先輩ママから意識的に情報収集していますか?

さて、タイトルを見て「私だ!」と思われる方、多いのでは?

先輩ママとは、大きな意味で、自分の親もあてはまります。

先輩ママや専門家から、ひたすら情報集め、真似する

を心がけている方が、とくにワーキングマザーには

多く見られます。 続きを読む

そろばん教室、お受験塾の先生へ成果を出す耳寄りな情報

こんにちは、育脳子育て,右脳教育の専門家広見有紀です。

幼児教室開校って現実味ありますか?

ピアノの先生、塾の先生、そろばん教室の先生、

リトミック教室の先生、英語の先生など、

個人で子どもの習い事教室を経営されている方に質問です。

  • ピアノが弾ける→先生になる
  • 受験勉強を経験して結果を出した→塾の先生になる

この流れからすると

  • 右脳教育をしてきた→右脳教育の幼児教室を開く

となるのだと思うのですが、そんな経験をした人はごく僅か。

自分が経験していないことの先生になるのは

最初は身近に感じられないかもしれません。

しかし、成長する子どもたちに、

あなたの経験したものだけを伝えない

などと悠長なことを言っていたら、

可能性を摘んでしまいます。

子どもの先生には脳の発達を

知ってほしいと思うわけ

私は元々教育関係者ではなく、初めての教育が右脳教育の先生でした。

生徒さんからの話と脳の仕組みを知れば知るほど、

右脳教育は能力を発揮させる土台になることを知りました。

◆塾でトップクラス、集中力、発想力が凄い子→右脳教育を受けている

◆頭脳的なサッカーができる→右脳教育を受けている

◆ピアノの練習をガリガリならずして、

スマートにこなす、良い音色を奏でる→右脳教育を受けている

◆そろばん教室では小学生からだけど、

年長からはいれる特待生→右脳教育を受けている

こんな私の僅かな情報でも聞くということは、

どれだけ右脳教育は縁の下の力持ちになれるのだろう、

この際、お受験塾とそもそもコラボしたらよいのでは!!思いました笑

右脳教育で成果を出すポイントは

間違えなく、

保護者の理解と先生の専門性が必須です。

知ったつもりの本やネット情報、

ぜひUNOKYOワークショップで

答え合わせをしに来てみてくださいね。

 

 

 

 

フラッシュカードは良さそう?怖そう?

こんにちは、育脳子育て右脳教育の専門家

広見有紀です。

さて、きょうの質問はこちら

フラッシュカードは良さそう?怖そう?

幼児教育で検索したら、一番に出てくるのが
・・・・・フラッシュカード。

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英語は0歳〜6歳にやる?やらない?

幼児期(0歳から6歳)に英語を

聞き分ける耳は作られる?

これは子どもをもつママならどこかで

聞いたことがあるでしょう。

母国語を獲得してから多言語に触れないと

混乱するのではないかと言う話もあるし・・・

迷うママは多いでしょう。

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「はやくやりなさい!」と言わないで大丈夫。子供のやりたい!は、右脳的思考で解決できる!! 右脳的子育てヒント

こんにちは育脳子育て、右脳教育の専門家

広見有紀です。

先日とママの子育て相談を受けていた時のこと。

お子様4歳は、最近、進んでお勉強ごとをしなくなったというのです。
とても簡単なプリントを毎日楽しく進めていたのです。
楽しくプリント(学び)をやる習慣を目標にされていたママはとても落ち込んでいらっしゃいます。

 

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